レンタルサーバー 存在意義を問うページ 2013年07月

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赤男爵とレッドバロンという恐怖

思い起こせばCBR1000RRを新車で買って初めてのオイル交換に行ったときもそうだった。

家に帰って見るとカウル止めのボルトが一本ない、サービスに電話するとすぐに直すとの事

色違いのボルトで直してあった。。。。

100キロも乗ってないのに一カ所だけボルトの色が違う。。。。。。。。

あり得ない。

昨日の話だがVFRに久々に火を入れた。

スピードメーターが動かない。

0㎞のままなので近所だからレッドバロン東尾道によった

メーターケーブルがちぎれていて信号が拾えていないとのこと、見積もり金額は14000円工賃込みらしい。

高い。 部品9800円に工賃と言うことらしい。

しかも切れた理由が謎との事、謎なら又同じ事になるのも嫌なので切れた線だけハンダで付ければ直ると思い修理を拒否。

覚悟を決めてガレージでばらしてみた。。。。。。

唖然。

一度切れていたセンサーのケーブルをビニールテープで補修してあった。


暑さでビニールテープで繋いでいた線が抜けてセンサーからの信号を拾えて無いのが原因。

ホンダが純正であんなちゃちな事をするわけないし僕にも覚えが無い。

さぁ誰があんな修理を行ったのだろうか?

レッドバロン以外には自分しかばらしたことのないバイクなんですが。

怒ってサービスに電話したけれど覚えがないの一点張り。

夜中に誰か来て切って補修して帰ったんだろうきっと。

ちなみに修理は5分で完了、メーターも復活。




二度とレッドバロンなんかで買うもんか東尾道店!!!!!

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